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4月2日〜4日 新入生勧誘活動

4月8日 役員会

4月10日 授業開始

4月10日〜25日 部室開放期間

4月11日 
新入生対象オリエンテーション

4月15日 
新入生対象オリエンテーション




5月2日〜6日 大型連休

5月11日 ピクニック・新入生歓迎会



6月6日 役員会

6月27日 役員会



7月11日役員会

7月17日 1期授業終了 *振替授業日

7月22日〜31日 中間試験



8月1日〜 夏期休暇

8月 中間発表



9月 前期総会

9月18日 2期授業開始



10月13日 *授業あり



11月1日〜3日 文化祭



2月 最終発表













































             

過去の活動報告・お知らせはこちら


2008年10月24日更新
うつグループ活動報告
 グループリーダー:佐藤  2008年10月13日活動
 行動療法とその他の療法(認知行動療法、自律訓練法、森田療法など)のレジュメを発表してもらい「認知療法自習帳」を使いました。

 グループリーダー:佐藤  2008年10月10日活動
 薬物療法について「抗うつ薬」、種類や効果、服用、注意などを学びました。

 グループリーダー:佐藤  2008年10月6日活動
 認知療法についてレジュメと認知療法自習帳を使って、「自分自身の問題」を見つけ、解決目標を設定しました。認知療法は何が問題なのか、それに対して自分はどうなればいいと思っているのか、具体的に考えていくことから作業を始めます。

 

2008年10月24日更新
認知グループ活動報告

 グループリーダー:澤口  2008年10月9日活動
 前期から行ってきた顔の魅力について、文化祭で展示形式によって発表するべく作業を進めてきました。具体的は、各写真についての魅力度はパソコンに入力済みであるので、写真の顔の各部位を測定して、その測定値のパソコンに入力しました。測定した部位は、例えば目の縦の長さや横の長さ、口の幅、孔彩の幅など20程度です。そして、魅力評価の平均値と各部位の測定値について、相関を求めました。その結果、いくつかの部位について有意な相関が見られました。
 この実験はカニンガムの実験を参考に行っています。カニンガムは顔の各部位の値と魅力評価について相関を求め、いくつかの部位について、有意な相関を見出しています。しかし、この実験はアメリカの白人男性よる、複数の民族の女性に対する魅力評価について検討したものです。魅力評価については、国や民族によって異なるということが示唆されています。そこで、先に紹介した実験結果とカニンガムの実験結果を比べることで、日米の魅力評価の違いについて検討することが可能になるわけです。



2008年10月24日更新
義務学習活動報告

 担当代表:内田  2008年10月13日活動
 記憶についてのレポート発表しました。
 
 担当代表:池田  2008年10月10日活動
 心理療法とカウンセリングの歴史と分類をしました。
 
 担任代表:内田  2008年9月29日活動
 後期の活動内容を話し合いました。TEG−Uをやって、前期の結果と比較しました。



2008年10月24日更新
色彩心理学文化祭グループ活動報告

 グループリーダー:小林  2008年10月3日活動
 ホワイト効果、色彩の効果、カラーピラミッドについて詳細を決めました。
 









臨床心理研究会
立正大学

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